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年齢筋力とは年齢筋力とは

思い通りに動かなくなる体の原因

年齢を重ねることで疲れを感じたり、何でもない所でつまずいたりするのは、筋肉をつくり出す力が衰えることによる、筋肉量の減少が原因の一つと言われています。
こうした年齢とともに衰える筋力のことを、私たち再春館製薬所は「年齢筋力」と呼んでいます。

加齢による体の変化

●疲れを感じやすくなってきた
●窓に映った自分の姿が猫背になっていた
●何でもない所でつまずくことが増えてきた
●歩くスピードが遅くなってきた
年齢を重ねると、今まで気にならなかったこのような体の変化をご自身で感じることが多くなってくるのではないでしょうか。

筋肉をつくり出す力が衰える

私たちの体の中では常に筋肉が分解されて、また新しい筋肉をつくり出しています。
しかし年齢を重ねることによって、この筋肉を新たに生み出す力が落ちていくことが研究でわかっています。

55歳頃から筋肉量が減少

筋肉を新しく生み出す力が低下する結果として、筋肉量は55歳頃から減少し始めて、60代から急激に減少します。
これは、誰にでも起こる加齢に伴う現象です。
例えば何でもない所でつまずいたりするのは、十分に足が上がってないことが原因の一つと考えられます。
そのまま放っておくと、転倒によって骨折し、それがきっかけでお風呂やトイレも一人で出来なくなる恐れもあります。

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