| 昭和7年 |
熊本県岡田町に『再春館製薬所』を設立。 |
| 昭和34年 |
株式会社再春館製薬所を設立。資本金100万円。 |
| 昭和35年 |
生薬処方の“痛散湯”を発売。 |
| 昭和39年 |
生薬処方の“強力蘇命湯”医薬品“プラセンタードモホルン”を各々発売。 |
| 昭和49年 |
コラーゲン配合美容クリーム“ドモホルンリンクル”開発に成功。 |
| 昭和50年 |
コラーゲン20%配合化粧品“ドモホルンリンクルクリーム20”を発売。 |
| 昭和57年 |
西川通子 代表取締役社長に就任。『ダイレクト・テレマーケティングシステム』を本格的に導入。 |
| 昭和58年 |
熊本にテレマーケティングセンターを設立。 |
| 昭和61年 |
フリーダイヤル0120-444-444導入。 |
| 昭和62年 |
熊本県阿蘇郡西原村に阿蘇工場を新設。 |
| 昭和63年 |
社員専用無料保育所『おひさま保育園』開設。 |
| 平成元年 |
資本金1億円に増資。 |
| 平成2年 |
阿蘇工場に隣接して『漢方工園』を設立。 |
| 平成3年 |
熊本アートポリス民間プロジェクト第1号の『レディースレジデンス』(学びの館)完成。 |
| 平成4年 |
育毛剤『薬用カムカQR 』発売。“ドモホルンリンクル”リニューアル。
設立60周年を機に、熊本市帯山に新社屋ITMビル竣工。
『再春館レディースゴルフトーナメント』開始。 |
| 平成5年 |
『お客様満足室』をはじめとしたサービス体制を強化。 |
| 平成6年 |
“ドモホルンリンクル”リニューアル。 |
| 平成9年 |
港区高輪に東京事務所を新設。
ブロードウェイ・ミュージカル『アニーよ銃をとれ』を特別協賛。
『アンコールワットとクメール美術の1000年』展を特別協賛。 |
| 平成10年 |
日本美術院創立100周年記念特別展「近代日本美術の軌跡」を特別協賛。 |
| 平成12年 |
ミュージカル『オズの魔法使い』を特別協賛。 |
| 平成13年 |
ミュージカル『西遊記』を特別協賛。 7万坪の敷地に「森の中の工場」をイメージした新工場『再春館ヒルトップ=薬彩工園=』完成。 |
| 平成14年 |
再春館ヒルトップ一般公開開始。 フリーダイヤル営業時間8時〜22時に拡大。 365日発送開始。 |
| 平成15年 |
ドモホルンリンクル 基本4点リニューアル。 ISO14001取得。 |
| 平成16年 |
ドモホルンリンクル ダブル洗顔リニューアル。 日本最大規模の太陽光発電完成。 ISO9001取得。 西川通子、代表取締役会長に就任。 西川正明、代表取締役社長に就任。 |
| 平成17年 |
太陽光発電設備を増設。パネル数5,628枚 発電力820kwへ拡大。 |
| 平成18年 |
プライバシーマーク取得。
「養生薬湯」発売。
高輪事務所にて「お客様交流会」開催。 |
| 平成19年 |
再春館ヒルトップへ本社移転。
「インターナショナル・キルトウィーク大阪2007」を特別協賛。
劇団『わらび座』を特別協賛。
期間限定で大阪・名古屋にて「お客様交流会」実施。
ドモホルンリンクル全7点リニューアル。 |
| 平成20年 |
「第17回地球環境大賞」フジサンケイビジネスアイ賞を受賞。
本社屋へ太陽光発電設備増設。パネル数9,430枚 発電力1,640kwへ。
コミュニケーター名称を「お客様プリーザー」に変更。 |
| 平成21年 |
熊本県ソーラー産業振興「くまもとソーラーパーク」事業所として認定。 |
| 平成22年 |
「光対策 素肌ドレスクリーム」発売。
東京事務所に全国の伝統薬を取扱うアンテナショップ高輪「伝統薬房」開店。 |
| 平成23年 |
太陽光発電設備増設。パネル数10,054枚 発電力1,775kwへ。
「飲むドモホルンリンクル」発売。
「ドモホルンリンクル」全8点 リニューアル |