痛散湯の飲み方

痛散湯の正しい飲み方をご紹介します。
効果を最大限に引き出すために、用法用量を守って服用してください。
※服用制限のある方はこの限りではございません。

再春痛散湯エキス顆粒の飲み方

再春痛散湯エキス顆粒の飲み方 再春痛散湯エキス顆粒の飲み方

1袋に1回分です。
ご服用の際は、顆粒のまま口に含むかオブラートに包んで、水や白湯と一緒にお飲みください。
また、水や白湯と混ぜてお飲みいただくこともできます。

痛散湯(煎じ薬)の飲み方

痛散湯(煎じ薬)の飲み方 痛散湯(煎じ薬)の飲み方

1. お手持ちのやかん、鍋などに、水を600mL(3合強)と痛散湯煎じ袋1包(1日分)を入れた後、強火にかけます。
※IHコンロの場合は、「強設定」
※鉄瓶はご使用にならないでください。

2. 水が沸騰したら、火を弱火にします。その際、蒸気を逃がすために、蓋を取るか、蓋をずらしてください。
※IHコンロの場合は、「弱設定」

強火で沸騰させる 強火で沸騰させる 強火で沸騰させる

沸騰したら 沸騰したら

弱火で煎じる 弱火で煎じる 弱火で煎じる

3. 容器の中の水の量が約半分(およそ300mL)になったら火を止めます。
※煎じる時間のおよその目安は弱火で20〜30分くらい。

4. 煎じ終えたら煎じ袋を取り出し、3等分して1回ずつご服用ください。

  • ・ 保存方法は、別の容器に移し、直射日光が当たらない涼しい場所か、冷蔵庫で保管してください。
  • ・ 温めなおす場合は、電子レンジで。もしくは、やかん、鍋を使用する場合は、弱火で加熱してください。

「煎じ薬」を初めてご購入いただいた方には、継続服用を応援する「煎じ薬用やかん」を差し上げます。

IH / 直火対応 IH / 直火対応

「煎じ薬用やかん」ならではのポイント
  • ・煎じ始めと終わりの目安がつけやすい、内側の目盛り
  • ・長く煎じても熱くならないように、木製の蓋つまみと取っ手
  • ・煎じ薬を入れたり、取り出しがしやすい、大きな開口部
  • ・毎日使うから、軽くて丈夫で、洗いやすい、ホーロー製

Copyright (c)2001-2018 Saishunkan Co.,Ltd. All Rights Reserved.