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Step.2 早起きは美人をつくる。 朝活のススメ

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Story.1 夜の心がけが「朝活」の効率を上げる Story.1 夜の心がけが「朝活」の効率を上げる

夜の心がけが「朝活」の効率を上げる

一日の中で、もっとも基礎代謝が上がるのは朝です。
すっきり目覚めて朝からしっかり活動するためには、
寝る前の行動も見直してみましょう。

寝る1時間前の入浴で寝つきをよくする

体の冷えは、基礎代謝の低下を招いてしまいます。入浴で体を温め、血液をめぐらせましょう。また、入浴後に体温が下がっていくことで、自然な眠りが訪れます。寝る1時間前までに、38〜40度のお湯で20分程度の入浴がおすすめ。

寝る前に脳をリラックスさせ、
睡眠の質を高める

強い光刺激は脳を興奮状態にし、睡眠の質を悪くします。寝る直前は、パソコンやスマホの使用、テレビの視聴を控えましょう。間接照明のもと、ゆっくりスキンケアをしたり、アロマの香りを楽しんだりして、脳と体をリラックス。

オトクがいっぱい!「朝活」で代謝アップ

Story.2 オトクがいっぱい!「朝活」で代謝アップ Story.2 オトクがいっぱい!「朝活」で代謝アップ

基礎代謝がもっとも上がる朝は、血液のめぐりをよくする
「朝活」を習慣に。基礎代謝が高まった状態を、
長くキープすることができます。

軽い運動で血流促進!
もっと代謝のいい体へ

朝に運動を行うと、血流がよくなり基礎代謝がアップ。ジョギングや散歩など、日光を浴びながらできる運動なら、ズレた体内時計のリセットにも役立ちます。「朝は時間がない」という方は、ラジオ体操やストレッチでもOK。陽のあたる窓側で行うとよいでしょう。おすすめです。

ふとんから抜け出せないときは
グーパー運動

朝が弱くなかなか起きられない人は、ふとんの中でできる運動を。腕をまっすぐ伸ばし、グーとパーを各5秒ずつくり返します。足も同様に行いましょう。手足の血行がよくなり、暖かくなって頭も体も目覚めてきます。起きてもボーッとして動けない人は、熱めのシャワーを浴びてみて。

Story.3 運動よりも優先したい朝食 Story.3 運動よりも優先したい朝食

運動よりも優先したい朝食

朝食が朝の基礎代謝を高める

朝から活発に動いたり、頭をはたらかせたりするには、エネルギーが必要です。エネルギーのもとになるのは、毎日の食事。朝食をとることで、睡眠中に下がった体温を上げ、基礎代謝をより高めることができます。朝からテキパキと動き、仕事や家事の効率アップにもつながりますよ。すばやくエネルギー源になる食材や、血液のめぐりを促す食材をとって、朝の基礎代謝をますます高めましょう。

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