ルーマニアアルニカエキス

お肌を守りながら美白する

起源 アルニカの花
生産地 ルーマニア(北東部カルパチア山脈付近)
お肌への働き 肌を保護する
肌アレを防ぐ
ルーマニア(カルパチア山脈)

山岳地帯の牧草地に生息するヨーロッパ原産のキク科の多年草。

昔から「ころび傷の万能薬」と言われ、打ち身や切り傷などの外用薬として優れた効果を持ち、17世紀にドイツでは民間薬として広く使われていたそうです。

6〜8月には左写真のような、黄色のかわいい花をつけますが、この花に有効性が見出されています。

熊本大学と共同研究を行った結果、この黄色の花には、美白効果に加えて、自己回復タンパク質(HSP)を増やしてお肌を守る効果があることが分かりました。

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