保護乳液 アイコン お手当てをかえると、実感がかわる! お手当てコラム 秋号 お手当てをかえると、実感がかわる! お手当てコラム 秋号

vol.5 特集 季節のお手当て Qamp;A

Q 最近よく感じるこんな悩み、その原因は? Q 最近よく感じるこんな悩み、その原因は?

昼ごろから乾燥を感じる… 夏のお手当て不足かも? 毛穴の開きがなんとなく気になる… 夏の疲れがまだまだ取れてないかも 昼ごろから乾燥を感じる… 夏のお手当て不足かも? 毛穴の開きがなんとなく気になる… 夏の疲れがまだまだ取れてないかも

A それは、お肌の乾燥がはじまっているサインかもしれません!

夏の暑くじめじめした気候から一転、空気が乾いてくる
季節です。まだまだ大丈夫と思っていても、
実はお肌の内部で乾燥が進んでいることもあります。
乾燥が進むことで
皮脂が過剰に分泌され、
毛穴の開きなど、
さらなるお悩みに
つながってしまいます。

お肌の乾燥のイメージ図

保護乳液 保護乳液

保護乳液はお肌のうるおいを保ち、
外部の乾燥や刺激から
お肌を守るサポートをします。
今回は、今からぜひ始めていただきたい

保護乳液のお手当ての
ポイントをご紹介します!

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お手当てのコツ お手当てのコツ

保護乳液は押さえ込みの仕方となじんだ合図が大切です。 保護乳液は押さえ込みの仕方となじんだ合図が大切です。

ポイント1 押さえ込みのひと工夫でなじみがよくなり、うるおい持続に差が出ます。 ポイント1 押さえ込みのひと工夫でなじみがよくなり、うるおい持続に差が出ます。

保護乳液はお肌にぬり広げるのではなく、
ふたをするように押さえ込むようにしましょう。
また、手のひら全体を
使うことで、
お顔の
すみずみまでじっくり
なじませることができます。

ポイント2 しっかりなじませて、べたつき知らずな仕上がりに。 ポイント2 しっかりなじませて、べたつき知らずな仕上がりに。

水っぽさがなくなり、押さえ込む手のひらが
離れやすくなったら、なじんだ合図です。
なじんだ合図がわかりにくい
ときは、
手の甲などの
乾いた部分で触るのも
おすすめです。

しっとりしたお肌を保つことで、必要な成分がお肌にいきわたりやすくなり、毛穴の目立たないいきいきとしたお肌へと導きます。 しっとりしたお肌を保つことで、必要な成分がお肌にいきわたりやすくなり、毛穴の目立たないいきいきとしたお肌へと導きます。

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基本4点の写真 基本4点の写真

保護乳液を含めた基本4点には、一つひとつに欠かせない働きがあります。一つひとつを層のように重ねることで、厚みのある層状効果※を発揮します。 保護乳液を含めた基本4点には、一つひとつに欠かせない働きがあります。一つひとつを層のように重ねることで、厚みのある層状効果※を発揮します。

  • うるおい

    4.保湿液

    深くうるおして、
    その後のお手当てで与える
    成分を行き渡りやすく。

  • 透明感

    5.美活肌エキス

    シミのもとに働き、
    透明感を引き出して、
    お肌をいきいきと。

  • ハリツヤ

    6.クリーム20

    いきいきとしたお肌に、
    ハリ、ツヤを与える
    成分をたっぷりと。

  • 守る力

    7.保護乳液

    与えた成分とうるおいを
    しっかり閉じ込め
    お肌を外部刺激から護り抜く。

※1 販売名:ドモホルンリンクル 薬用美白エキスb ※2 販売名:ドモホルンリンクル 薬用クリームb