Interview#03 山田幾子さん

●79歳 ●ドモホルンリンクルご使用歴 22年

百貨店にて販売などを経験した後、50代なかばで靴販売会社に転職。高級婦人靴の営業で全国を回る。69歳で退社。
現在は、「生活と健康を守る会」「年金者組合」でのボランティア活動や、婦人会で編み物講習に参加している。

いきいきと年を重ねていくコツは「こうなりたい」と常に未来の自分を追いかけること

朝5時。幾子さんの1日が始まります。まずは、ドモホルンリンクルでお手当てをした後、きちんとメイクをして、その後近くの公園へ、ラジオ体操のために出かけます。
きめ細やかなお肌は、今年79歳という年齢が信じられないほど。
健康であること。
美しくあること。
そして、幸せであること。
その秘訣は、”心の背筋“をシャキッと伸ばすことでした。

人生の節目で出会ったドモホルンリンクル 「よし、これで大丈夫!」鏡の中の自分にうなずくことが今日の元気に

「歩く時には、頭を上から糸でつり下げられているつもりで。そうすると背筋がちゃんと伸びて姿勢がよくなるんです」「クリームを使う時は、ほうれい線を持ち上げるように。毎日やっていると、表情が全然違ってくるんですよ」
幾子さんの毎日は、いつもこんな風。同じ時を過ごすにも、ただ”なんとなく“ではなく、”意識“を持つと、”今“がハツラツと輝くそうです。そんな幾子さんがドモホルンリンクルを使い始めたのは、22年前のこと。
「長年、百貨店で働いていたのですが、婦人靴の販売会社へと転職した頃でした。生活に少しゆとりが生まれ、自分へのご褒美のつもりで使ってみようと思ったんです」

山田さん流“お肌との向き合い方”

STEP1 鏡の前でお手当てスタート

朝晩のお手当てにかける時間は15分ほど。
ポイントはお手当てをすべて終えてから、家事をするなど、少し時間をおいて馴染ませた後にメイクをすること。

STEP2 お手当て中にマッサージ

お手当てをしながら、ほうれい線や、目の下などを上に持ち上げたりとマッサージ。
毎日の小さな積み重ねが、肌のリンクルケア効果をアップするそうです。

STEP3 お手当ての締めはツボ押し

リンパの流れを滞らせないことも、お肌をきれいに保つコツ。
お手当ての最後に、耳の少し前あたりにあるツボを5秒間ぐらいグッと押します。

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  • こちらでご紹介しているのは旧商品(2012年時点)の内容です。