妻・ヒロミさんのある「ひらめき」から始まった、夫・びいさくさんの「ドモ活」。
これまでスキンケアとは無縁だったびいさくさんが、初めての泡パック体験、個室キャビンでの本格お手当て、そしてご夫婦でのオンラインレッスン参加へ——すっかり「ドモ活」の魅力に目覚めていきます。
公式コミュニティでも「ドモ男子」として注目を集めたそのドモ活ストーリーを、ヒロミさん撮影の写真とともにお届けします。
目次
第1章|妻のひらめきから始まった夫婦のドモ活―「泡パック」から「キャビン体験」へ
ある日、「泡パックのキャンペーン投稿の写真、どうしようかな」——そう悩んでいた妻・ヒロミさんの目に留まったのは、お風呂上がりのびいさくさん。
「いいモデル発見!」とばかりに撮影された泡パック姿。それが「ドモホルンリンクルファンコミュニティ」(以下、ドモコミュ)に投稿されたことから、すべてが始まりました。
💓泡パックキャンペーンに投稿😆
今回の泡パックキャンペーンに当選し、ミニサイズのパックをいただきました。
写真を撮っていると、風呂上がりの夫が登場♨パックを初体験してもらいました。
洗い流した後、指で顔をなでなでしながら気持ちよさそうにしていました😆これから時々使いたいような事を言っていて、嬉しいような嬉しくないような…
いつもはヒロミさんがドモホルンリンクルを使う様子を、なんとなく眺めていたというびいさくさん。
ところが初めての泡パック体験で、「週一くらいから使ってみようかな」と感じるほどの気持ちよさに、お手当てへの興味がぐっと高まったと言います。
キャビンへ―妻の後押しで踏み出した、はじめてのお手当て
泡パックをきっかけに、びいさくさんの中に芽生えた「もっと体験してみたい」という気持ち。そんな夫の様子を見たヒロミさんは、ドモホルンリンクルの「個室キャビン」への訪問を提案しました。
迎えた当日、ドキドキしながらキャビンへ向かい、フルラインナップをじっくりと体験。それは、緊張しながらも、楽しい時間だったそうです。
そして、キャビンでの本格的な肌チェックを受け、その結果を見たびいさくさんの感想は——
「なんじゃこりゃーー、の一言でしたね。水分しかない状態で。ここまで低い結果が出るのかという驚きもありました」
自分の肌の現在地を知ったこの日を境に、お手当てへの熱意が一気に高まりました。
第2章|夫婦で参加した「オンラインお手当て」と毎日のサポート
キャビンでの体験でやる気に火がついたびいさくさんは、毎晩欠かさずドモホルンリンクルを使い始めます。
「ファンフェスタに向けて毎晩続けよう」と決め、ちょうど開催されていた「オンラインレッスン」に参加。「ここでしっかり使い方を覚えよう!」と意気込んで臨みます。
開始10分前から画面の前で姿勢を正し、真剣に待機する姿を隣で見守っていたヒロミさん。
💓びいさく、今日のオンラインお手当て初参加
びいさく、初めて参加します。準備万端❗
ヒロミさんがカメラに収めたのは、水玉ターバン姿で画面の向こうのレッスンに真剣に向き合うびいさくさん。思わず応援したくなる姿に、コミュニティでのコメント欄にも温かい声が寄せられます。
「びいさくさんの真剣な眼差し✨に、私も頑張らないと💦と思いました😊いつもご夫婦で素敵💓です😄」
「びいさくさんのピシッと伸びた背筋と真剣な眼差しに思わず笑ってしまいました…😂夫婦で『ドモ活』素敵です♪」
「最初は面白半分みたいな感じだったのですが、お手当ての気持ちよさにハマったようで、楽しくなってきているみたいです😄」
「最近、風呂後に洗面台に張り付いてじっくりお手当てをしています😁」
ヒロミさんの言葉からも、お手当てが夫婦共通の楽しみに変わっていった様子が伝わってきます。
第3章|「自分だけの番号が欲しい!」びいさくさんの中に芽生えた念願のお客様番号GET
💓お客様番号が欲しい…
すっかりドモコミュメンバー入りを果たせたと思っているのですが、実は、自分のお客様番号がまだありません…😭我が家のストックを出したら、いよいよ注文してお客様番号を貰いたいと思います😂 これで、本当の仲間入り…😏✌️
そして、ついにその日がやってきます。
💓遂にお客様🎊
とうとうお客様番号もらいましたぁ😆🎉嬉しすぎて、もう番号覚えました👍
「妻の番号でお手当てするんじゃなくて、自分の番号で続けたい」と、念願のマイ番号を取得したびいさくさん。
嬉しくて語呂合わせですぐ覚えてしまったというお茶目な投稿に、コミュニティのメンバーからの温かい祝福の声が集まりました。
「ついにお客様番号もらえたんですね!おめでとうございます✨🎊」
「もう『ドモ沼✨』にハマりましたね🤭実感の投稿楽しみに待ってます🥰」
「もう番号覚えましたに笑ってしまいました^ ^プリーザーさんの心がこもった手書きの手紙も嬉しいですね!」
びいさくさんも、
「独り立ちしちゃいましたねぇ😁✌️
早速、お客様番号必要な会員登録等色々やりましたぁ😋👏」「プリーザーさんの手書きの手紙💌めっちゃ嬉しかったです😂」
と、一人ひとりに丁寧にお返事。
第4章|「今日、ドモやる?」二人で続けるからもっと楽しい「ドモ活」
「今日、ドモやる?」「泡(パック)する?」——そんな声掛けが、二人の日常になりました。
びいさくさんが楽しそうにお手当てを続ける姿を見て、ヒロミさん自身も「私も続けよう」と思うことが増えたと言います。
「最初は奥さんの勧めからでもいいと思います。大事なのは、自分の肌が変わっていくワクワク感を実感すること。一緒にケアすると夫婦の会話も弾みますし、何より楽しいですよ。男性も気負わず気軽に始めてみてほしいですね」
そう笑顔で語るびいさくさんの隣で、ヒロミさんも、
「一緒におしゃれして出かけるときに、夫の肌に艶があるのは、妻としてもすごく嬉しいんですよ」
と続けます。
二人で続けるからこそ、もっと楽しい「ドモ活」。びいさくさんご夫婦の楽しみは、これからも広がっていきそうです。
【ご案内】「大切な人にも伝えたい」を叶える、私たちのサポート
「大切な人と一緒に、ドモホルンリンクルを楽しみたい」——そんな想いに寄り添う3つのサポートをご用意しています。
サポート①|オンラインレッスン
ご自宅にいながら、スマホやPCの画面越しに専任スタッフによる肌のカウンセリングやお手当てのレクチャーを受けられます。ご夫婦・お友達とご一緒の参加も大歓迎です。
サポート②|コミュニケーションスペースでのお手当て体験
全国各地のスペースで、お一人おひとりの肌状態に合わせた最適なお手当て方法をご案内します。
サポート③|紹介制度
大切な方にドモホルンリンクルをおすすめいただくと、ご紹介者様・ご紹介先様の双方にうれしい特典をご用意しています。
おわりに
はじめは妻のひらめきから、そしてお二人で楽しむ日々の「ドモ活」へ。お手当てがご夫婦の日常に自然と溶け込み、会話や笑顔の時間を増やすきっかけになっています。
びいさくさんご夫婦のように、パートナーやご家族、ご友人との日常で起きた「ドモ活」にまつわる出来事やちょっとした変化も、ぜひ「ドモホルンリンクルファンコミュニティ」へお気軽にお寄せください。
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