今回は、『クリーム20[医薬部外品]※』の効果を最大限に引き出すポイントを、楽しいクイズ形式でお届けします!
慣れてくるとつい自己流になりがちな毎日のお手当て。忘れがちなポイントを、この機会に一緒におさらいしてみませんか?
Q1.
『クリーム20』の1回の使用量は?
\ 答えはどっち?クリックして確認! /
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不正解
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正解
お手当ての際には、『クリーム20』が顔全体にムラなく行き渡るよう「基本量」を参考に十分な量を使うことが大切です。
少なすぎるとせっかくの美容成分が十分に行き渡らなかったり、摩擦の原因になったりすることがあるので気を付けましょう。
2cmを手にとり、額、鼻、両頬、あごの5か所にのせて、顔全体にのばしていきます。
「2cm」と言われても、正確に測るのは難しいもの。そこで今回は測り方のコツをご紹介します。
基本量「2cm」を正しく出すコツ
① チューブを持つ場所
チューブの真ん中を優しくつまんで、手から少し浮かせた状態でスライドさせるとクリームが均一に出ます。
② 太さの目安
チューブの出し口と同じ太さで出すのがポイントです。
③ 長さの測り方
チューブの先端からキャップの根元までが「2cm」です。この部分の長さを参考にしてみてください。
手に出すクリームの「太さ」と「長さ」の両方が大切です。
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研究開発
岩田効果を最大限に引き出すために、しっかり「2cm」を手に取ってくださいね!
お客様から寄せられることの多い質問にお答え!
Q2.
ぬり込む際は指のどこを使う?
\ 答えはどっち?クリックして確認! /
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正解
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不正解
「指先」だけを使って力が入りすぎてしまったり、「手のひら全体」を使って顔の細かい部分へのぬり込みがおろそかになってしまったりしないように、意識しましょう。
「指全体」で、顔の細かい部分を丁寧にケアしつつ、力が入りすぎないようにしましょう。
また、指をいろんな方向に素早く動かしすぎると、クリームに空気が混ざって白く残る原因になります。優しくぬり込むのがポイントです。
大きく円を描きながら、「内から外」の一方向にぬり込みます。
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研究開発
岩田ぬり込む時のスピードは、1周するのに3秒くらいかけて。ゆっくりと動かすのが大切です!
22代目となった“大黒柱”のすごさとは?
クリーム20
[医薬部外品]
Q3.
ぬり込む際の力加減は?
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正解
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不正解
「奥までしっかりとぬり込みたい」という気持ちからついつい力が入りがちですが、顔の表情が変わるくらいに力を入れるとかえって刺激となり、シワやシミの原因になることがあります。
「そ〜っと、やさしく、ゆっくりと」ぬり込むようにしましょう。
皮膚が動かないように、触れるか触れないかくらいの力加減がポイントです。
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研究開発
岩田傷口に薬をぬる時や、お豆腐を触る時をイメージして、とにかく優しい力加減でぬり込んでください!
目元、口元へのぬり込み方はこちらをチェック!
クリーム20
[医薬部外品]
おわりに
いかがでしたか? シワ改善・シミ予防※はもちろん、豊かなハリとあふれるツヤを育む『クリーム20』。その効果を最大限に引き出すためにも、ぜひ今回ご紹介した「3つのポイント」を意識して、今日からのお手当てをさらに充実させてみてください。
使い方に迷った時や、疑問を感じた際には、直接お客様プリーザーに質問することもできますので、ぜひお気軽にご相談ください。
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