泡の柔肌パック

泡の柔肌パック

  • 濃厚泡のスチーム効果で、ごわついた肌もふっくらもちもちに。
  • 悩みが出やすい目元口元ギリギリまでケアが可能。乾燥小じわを目立たなくする効果も。
    ※効能評価試験済み
  • 肌を柔らかくときほぐし整えることで、日々のスキンケアが浸透※しやすい状態に。
    ※角層深部まで
  • 価格:
    13,200
    円(税込)+5ポイント
80g(約45回分)
夜

濃厚泡がぴったり密着、
うるおいに満ちたふっくら肌へ

濃厚泡がぴったり密着、うるおいに満ちたふっくら肌へ

「泡の柔肌パック」の濃厚泡が顔全体を包み込み、体温で優しく温めることでスチーム効果を発揮。肌を柔らかくときほぐします。
うるおいを角層のすみずみまで届け、ふっくらもちもち肌へ。

パック後の水分量に違いが!うるおいアップ

悩みの出やすい目元口元まで
肌全体をくまなくケア

悩みの出やすい目元口元まで肌全体をくまなくケア

顔全体に塗り広げても垂れない濃厚泡だから、悩みの出やすい目元口元ギリギリまで使用できるのもポイント。
さらに、乾燥小じわを目立たなくする※効果も。
※効能評価試験済み

日々のスキンケアが
効果を発揮しやすい肌状態に

悩みの出やすい目元口元まで肌全体をくまなくケア

※角層深部まで

ダメージを受けてごわついている肌は水分が浸透しづらく、成分が届きにくくなりがち。

「泡の柔肌パック」は肌を柔らかくときほぐし整えることで、スキンケアが浸透※しやすい状態へ導く役割も。

肌はターンオーバーを繰り返すので、日々不要な角質が生まれます。だからこそ、「泡の柔肌パック」を毎日お使いいただくと、さらに効果的です。
※角層深部まで

この商品で使用している
こだわりの原料はこちら

  • 熱帯ウコンエキスイメージ

    熱帯ウコンエキス

    (化粧品表示名称:ウコン根茎エキス 配合目的:肌を柔らげる)

  • グアバ葉エキスイメージ

    グアバ葉エキス

    (化粧品表示名称:グアバ葉エキス 配合目的:肌をすこやかに保つ)

  • ハモコラーゲンイメージ

    ハモコラーゲン

    (化粧品表示名称:サクシノイルアテロコラーゲン 配合目的:保湿・肌をなめらかにする)

  • 長白参エキスイメージ

    長白参エキス

    (化粧品表示名称:オタネニンジン根エキス 配合目的:肌をすこやかに保つ)

  • 不知火菊イメージ

    不知火菊エキス

    (化粧品表示名称:シマカンギク/ヒメジョオンエキス 配合目的:肌をすこやかに保つ)

  • チューリップエキスイメージ

    チューリップエキス

    (化粧品表示名称:チューリップ花エキス 配合目的:肌アレを防ぐ)

  • ピンピネラエキスイメージ

    ピンピネラエキス

    (化粧品表示名称:ピンピネラサクシフラガ花/葉/茎エキス 配合目的:肌をすこやかに保つ)

  • 蜜香紅茶イメージ

    蜜香紅茶エキス

    (化粧品表示名称:チャ葉エキス 配合目的:肌をすこやかに保つ)

泡の柔肌パック(Softening Foam Mask)

化粧品表示名称 起源 役割
水 阿蘇の水 ベース成分
グリセリン パーム・ヤシ 保湿
BG キャッサバ・サトウキビ 保湿・抽出溶媒
LPG 医薬品原料 発泡
ベヘニルアルコール ナタネ 保湿油分
ミリスチルアルコール パーム・ヤシ 保湿油分
サクシノイルアテロコラーゲン 鱧の皮 保湿・肌をなめらかにする
オタネニンジン根エキス 長白参(白参)の根 肌をすこやかに保つ
シマカンギク/ヒメジョオンエキス 不知火菊の地上部 肌をすこやかに保つ
グアバ葉エキス グアバの葉 肌をすこやかに保つ
チューリップ花エキス チューリップ(ピンクダイヤモンド)の花 肌アレを防ぐ
ピンピネラサクシフラガ花/葉/茎エキス ピンピネラの地上部 肌をすこやかに保つ
チャ葉エキス 蜜香紅茶 肌をすこやかに保つ
アカツメクサ花エキス レッドクローバーの花 肌のキメを整える・肌をすこやかに保つ
ウコン根茎エキス ウコンの根茎 肌を柔らげる
シアノコバラミン 発酵 肌のキメを整える・肌にツヤを与える
エリスリトール トウモロコシ 保湿
マカデミア種子油 マカデミアの種子 保湿油分
トコフェロール ナタネ・大豆 製品の酸化を抑える
ココイルグリシンK ヤシ 起泡
ジラウロイルグルタミン酸リシンNa パーム・ヤシ・発酵 肌アレを防ぐ
ステアロイルグルタミン酸Na ヤシ・発酵 起泡
ミリスチン酸ポリグリセリル‐6 パーム・ヤシ 保湿油分
ラウリン酸ポリグリセリル‐10 パーム・ヤシ 保湿油分
カプリル酸グリセリル パーム・ヤシ 保湿油分
カワラヨモギ花エキス カワラヨモギの花 肌を清潔に保つ
チョウジエキス チョウジのつぼみ 肌を清潔に保つ
カニナバラ果実油 カニナバラの果実 保湿油分
ベルガモット果実油 ベルガモットの果実 保湿油分
オレンジ果皮油 オレンジの果皮 保湿油分
ローズマリー葉油 ローズマリーの葉及び枝 保湿油分
パルマローザ油 パルマローザの全草 保湿油分

泡の柔肌パックの使い方

使用順

  • 化粧落としジェル
  • 洗顔石鹸
  • 泡の柔肌パック

1回分の使用量

手のひらに「ピンポン玉くらい」

洗顔後、乾いた手のひらに泡の柔肌パックを出し、頬や額などお顔の広い部分からのせていきます。

年齢の出やすい目元口元ぎりぎりまで。
地肌の色が隠れるくらいの厚みで塗り伸ばしてください。

そのまま約5分おいてお肌を蒸らします。
その後、水かぬるま湯で、ていねいに洗い流してください。

泡の柔肌パックの使い方を動画でみる

よくあるご質問

  • 『泡の柔肌パック』はどのくらいのペースで使ったらいいですか?

    日中に受けた紫外線や乾燥などのダメージは、その日のうちに取り除くことが大切です。
    そのため、毎日お使いいただくことをおすすめしております。

  • 『泡の柔肌パック』は入浴中にも使えますか?

    はい、入浴中もご使用いただけます。
    泡をお肌へ密着させるためにもお顔の水気を軽く拭き取ってご使用ください。

  • 『泡の柔肌パック』の上手なのせ方を教えてください。

    指全体を使って、顔の広い部分から一方向に塗り広げてください。
    また、何度もさわることで泡がつぶれてしまいますので、一度塗り伸ばした箇所はなるべくさわらないようにしましょう。
    詳しい使い方は使い方動画でも紹介しております。
    ぜひご覧ください。

       ※2021年7月にリニューアルしました。
          旧商品のお声も含みます。