違いを実感するための2つのポイント

ドモホルンリンクルには“独自のお手当て方法”があるのをご存知ですか?
そのポイントは「量」と「なじませ方」。
少し意識するだけで、「こんなに変わるなんて!」とうれしいお声もいただいています。
使用感や満足感に差が出る、2つのポイントをお伝えします。

ポイントは2つ。

Point 1 量 Point 1 量

「基本量」を使う。

少ない量で塗りムラができると、お肌にお手当ての行き届かない部分ができてしまいます。
最低限必要な基本量を手にとって、まんべんなくお肌になじませてください。

基本量の
目安

保湿液

100円玉大×2回

美活肌エキス

押し切り1プッシュ

クリーム20

約2センチ

保護乳液

押し切り1プッシュ

基本量の目安
保湿液

100円玉大×2回

美活肌エキス

押し切り1プッシュ

クリーム20

約2センチ

保護乳液

押し切り1プッシュ

「クリーム20」の基本量 出し方のコツ 「クリーム20」の基本量 出し方のコツ

チューブの真ん中をやさしくつまめば、クリームを均一に手に出せます。そのチューブの先の「長さ」が2cm。お手当ての時の参考にしてみてください。

Point 2 なじませ方 Point 2 なじませ方

力加減は、表情が変わらない程度が目安。 力加減は、表情が変わらない程度が目安。

気になるところはつい指先に力を入れてしまう、そんなことありませんか? 気になるところはつい指先に力を入れてしまう、そんなことありませんか?
これでは力の入れすぎで、お肌の負担に・・ これでは力の入れすぎで、お肌の負担に・・

顔の表情が変わるほどの力を入れると、刺激が強すぎて、シワやシミの原因になることがあります。
例えばお豆腐を扱うように、表情が変わらない程度にゆっくりやさしくなじませることが大切です。

「なじみの合図」を確かめながら、次のお手当てへ。 「なじみの合図」を確かめながら、次のお手当てへ。

1点1点しっかりなじんだのを確認しながらお手当てを進めると、使用感や満足感にも差が出てきます。

なじみの合図
  • 保湿液

    顔全体に手のひらが
    吸いつく感覚が出てくる

  • 美活肌エキス

    水っぽさがなくなる

  • クリーム20

    指がすべりにくくなる

  • 保護乳液

    水っぽさがなくなり、
    手が離れやすくなる

早速実践!
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