クリーム20

クリーム20のお手当て方法 お肌の力を引き出すのは、
あなた自身の"手"

気になるシミにだけ、使えばいいんじゃないの!?

白浮きやベタつくのをさけて量を減らしてしまうと、十分な効果が得られません。お悩みがおさまらないと余計にベタつきをまねく悪循環に。ぜひポイントを参考にお手当てしてみてください。

成分がお肌に行きわたり、ハリ・ツヤあふれるお肌を叶える3つのポイント

  • point1「基本量の2cm」
    実は手に取るコツがある!
  • point2ぬり込み方は、指の腹で大きく円を描きながら、
    内から外へ一方向にゆっくりと!
  • point2力加減はお肌をなでるように、そ〜〜っとやさしく

point1

「基本量の2cm」
実は手に取るコツがある!

基本量を手に取るコツ

1チューブを持つ場所
真ん中をやさしくつまんで押し出すと、クリームを均一に手に出せます。
2クリームの太さ
チューブの口の太さが目安です。
3長さは2cm
なんとここが2cm!

point2

ぬり込み方は、
指の腹で大きく円を描きながら、
内から外へ
一方向にゆっくりと!

check

「指の腹全体」
を使いましょう!

指の腹全体を使って、顔の5カ所においたクリームを、大きく円を描きながら、内から外へ一方向に、くるくるとゆっくりぬり込みます。

※「指の先」だと力が入り過ぎ。
※「手のひら」だと細かい部分がおろそかに。

コツを動画でみる

指を自由な方向に素早く往復させてしまうと、クリームに余分な空気が入り、白残りしやすくなります。ていねいにゆっくりとぬり込むことがポイントです。

point3

力加減は
お肌をなでるように、
そ〜〜っとやさしく

「成分がちゃんとお肌に入ってほしい」という想いから、力強くぬり込みがちですが、それは白浮きやベタつきの原因になるだけでなくかえって刺激になっています!
その刺激は次のシワを生む原因にもなってしまいます。指の力で押し込むのではなく、なでるようにぬり込みます。
「そ〜〜っとやさしくゆっくりと」を意識してみてください。

仕上がりはしっとりツヤツヤ。白浮きも、ベタベタもせずにお手当てできます♪

保湿液