保護乳液

保護乳液のお手当て方法 隙のないバリアは
押え込んでつくる

ベタベタする気がして量を減らしちゃうんだけど?

一日中うるおい続くお肌づくりのための2つのポイント

  • point1ためらわず1プッシュ!
  • point2手のひら全体を使い、
    「顔にふたをするように」
    押え込む!

point1

ためらわず1プッシュ!

保護乳液はその名の通り、4点の最後に使うことで、与えた成分を逃さずお肌を1日中護り抜きます!
皮脂バランスを整える役割もある保護乳液、大事なのは、その量。
ためらわずにしっかり1プッシュを使うことが、夜までお肌の状態をキープするコツです。

check

しっかり
1プッシュ!
押し切りましょう。

しっかり
1プッシュ使うと…

「保護乳液」をつけることで、みずみずしくハリのあるお肌が保てます。

point2

手のひら全体を使い、
「顔にふたをするように」
押え込む

手のひら全体を使うことで、お顔のすみずみまで、じっくりなじませることができます。

1、2、3と数えながら3秒間隔で

「1、2、3」と3秒間数えながら、手のひらで顔を包み込むように押え込みます。
下の図のように、まんべんなく、30回を目安に押え込んでください!

※こすらずにゆっくり押え込みます。

コツを動画でみる

なじんだ合図もチェック!!

  • お肌がしっとりつやつやしてきたら。
  • 手の甲で確かめて、ベタベタしなくなったら。
  • 水っぽさがなくなり、押え込む手のひらがすっと離れるようになったら。
仕上がりはしっとりツヤツヤ。白浮きも、ベタベタもせずにお手当てできます♪

保湿液