特集

春のお悩みにさようなら!

おすすめお手当てで、
を呼び込むきれい満開のお肌へ!

春のお手当て
ヒント集

季節の変わり目もすこやかに! 春の生活コツ百科

不安定なゆらぎ肌のあなたへ

気温変化のグラフ

春先の寒暖差や乾燥、紫外線などの環境変化が肌ストレスとなってバリア機能が低下し、テカったりカサついたり、と日によって不安定に“ゆらぐ”お肌の一時的な状態を、春のゆらぎ肌と呼びます。しっかりと肌力をつけて、ゆらぎに動じないお肌をつくりましょう。

ヒント1「泡の集中パック
ながら入浴

泡の集中パックの画像

エネルギーを補いましょう!

ゆらぎ肌に不安を感じたら、お風呂で「泡の集中パック」を。泡でじんわり蒸らして表面を柔らかくし、ダメージの出やすい目もとや口もとまでときほぐせば、しっとりぷるぷるのお肌に。

春もイキイキ!おすすめ入浴法

40℃ぐらいのややぬるめのお湯に、10~15分程度、肩まで浸かって疲れをリセット。
体の深部まで温まると血行や免疫力もアップします。

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ヒント2「クリーム20
10点おき

クリーム20の画像

毎日のコラーゲンケア*
大切です!

ドモホルンリンクルのお手当ての要「クリーム20」を朝晩じっくりぬり込んで、ゆらがない元気なお肌をめざしましょう。小分けにして10点おきにすると、スムーズになじみますよ。

*配合目的:保湿・肌にハリを与える

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肌アレのあなたへ

刺激物の図

春は皮脂や汗の分泌が活発になるためホコリや花粉がお肌につきやすく、それが刺激となってバリア機能が低下し、肌アレの原因に。敏感になりがちなお肌をまっさらに戻したら、たっぷり保湿してあげましょう。

ヒントこすらずやさしく、
ダブル洗顔

洗顔石鹸と化粧落としジェルの画像

汚れをしっかり
落としきりましょう!

帰ったらすぐ、お肌でとろけて皮脂やメイクをするんと落とす「化粧落しジェル」と、もっちり泡が汚れを毛穴からかき出す「洗顔石鹸」を。うるおいを残したまますっきり洗い上げます。
キメが整い、肌アレを防いでいきます。

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ヒント4「保護乳液
押し切り1プッシュ

保護乳液の画像

ダメージから
護り抜きましょう!

「保護乳液」をお顔全体に押さえ込むことで、さまざまな外部ダメージからお肌を護り、使うたびダメージを寄せつけないお肌へ。少なめに使うとバリアの効果も半減してしまうので、しっかり押し切りワンプッシュで使いましょう。

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紫外線が気になるあなたへ

紫外線のグラフ

穏やかな日差しに油断は禁物!実は春の日焼けの大半が「家にいる時」。強力な紫外線は、室内にいても窓をすり抜けて降り注いでいます。

ヒント5春から毎日
「ドレスクリーム

ドレスクリームの画像

光ダメージに、
鉄壁の守りを!

「光対策 素肌ドレスクリーム」は紫外線ダメージを防ぐだけでなく、ダメージからの回復にもアプローチ。しかも自然な素肌美に仕上がります。日中ぬり直して、1日中、光対策の“ドレス”をお肌にまといましょう。

いつでもカンタン!

ドレスクリームぬり直し方のコツ

  1. 1. ティッシュや油取り紙で皮脂を押さえる
  2. 2. 「保護乳液」や「復活草」などで保湿する
  3. 3. 小分けにしてぬり直し
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日中の乾燥が気になるあなたへ

春の乾いた空気は、お肌のうるおいをどんどん奪っていきます。乾燥は、ゆらぎ肌や肌アレの原因にも。

ヒント6「復活草
いつでも
うるおい

復活草の画像

乾きを鎮めて、うるおいをキープ!

日中、乾きやつっぱりを感じたら「復活草」をシュッとひと吹き。うるおいをいつでも与えます。お出かけ時にもぜひおともに♪メイクの上からでもOKです。

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