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お手当て方法:[7]保護乳液

やさしく押え込んで、お肌を護るベールをかけます。

  • 動画の再生を開始するとYouTubeに接続します。
  • 容器は随時変更することがございます。画像は2015年10月現在のものです。
1回の使用量 :
手のひらに押し切り1プッシュ(500円玉大)
  • とくに注意していただきたいお手当てのポイントです。
  • ちょっとしたお手当てのコツや工夫をお伝えします。
(1)

手のひらをすりあわせて広げる

両方の手のひらを軽くすりあわせるようにして全体に広げます。

 

(2)

密着させるようにお顔全体に押え込む

手のひらや指先を使って、お顔にまんべんなく「ピタッ、ピタッ」と押え込んでいきます。

  • じっくり押え込むとベタつかず、均一になじみやすくなります。
 
1、2、3と数えながら3秒間隔で

(3)

目もとや小鼻なども

目もとや小鼻、フェイスラインなど、凹凸のある部分にもしっかりなじませます。

 
目もとや小鼻は

指の腹を使ってやさしく押えるように

フェイスラインは

指の腹や手のひら全体を使って。


(4)

手のひらがすっと離れるまで

水っぽさや、手のひらへの吸いつきがなくなったら、なじんだ合図です。

 
しっとりモチモチ
  • お肌に合わないときはご使用をおやめください。

Q&A

Q.なぜ、ぬり伸ばさないの?

A.押え込みながらなじませると、お肌表面にムラなくベールがかかります。
ベールをしっかりとかけることで、お肌を外部の刺激、汚れなどから守るだけでなく、与えた成分を閉じ込めることができます。

Q.乾燥が気になるときは?

A.保護乳液にはお肌を保護し、乾燥を防ぐ成分も含まれています。
適量を使い終わったあと、乾燥が気になるときは、少量を気になるところへ押え込めば、しっとり感がちがってきます。