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お手当て方法:[3]泡の集中パック

ダメージをリセットして、お肌をやわらかくします。

  • 動画の再生を開始するとYouTubeに接続します。
  • 容器は随時変更することがございます。画像は2016年2月現在のものです。
1回の使用量 :
手のひらに「ピンポン玉くらい」
  • とくに注意していただきたいお手当てのポイントです。
  • ちょっとしたお手当てのコツや工夫をお伝えします。
(1)

容器をしっかり振ってから、手のひらにピンポン玉くらいの泡を出す

  • 容器を上下に10回以上しっかり振ってからお使いください。
 

出し口を上にし、まっすぐ立てた状態で泡を出してください!

  • 手とお顔は濡れていない状態で行いましょう。
 

(2)

泡を目もと口もとギリギリまでのせる

指の腹で泡をすくい取り、頬や額などお顔の広い部分から一方向にのせてください。

  • ぬり込むのではなく、泡をつぶさないようにやさしくぬり広げましょう。
 
目もと、口もとも

年齢の出やすい目もと、口もとギリギリまでていねいにのせましょう。

 

(3)

5分間そのままに

そのまま約5分おいてお肌を蒸らします。

  • 泡をのせ終わったら、洗い流すまで手をふれないようにしましょう。
  • 本を読みながら、お風呂に入りながら。「ながらパック」で、5分後にはすこやかお肌に。
 

(4)

水かぬるま湯で洗い流す

髪の生え際やあごの下に泡が残らないように注意しましょう。

  • 「ぬるま湯」とは、30℃〜35℃くらいのお湯のことです。
 
すすぎ回数の目安は20〜30回。ふっくらやわらか
  • お肌に合わないときはご使用をおやめください。

Q&A

Q.入浴中も使えるの?

A.はい、お使いいただけます。
ただし、泡がお肌に密着しやすいよう、お顔の水気を軽く拭き取ってからご使用ください。

Q.泡になりにくいときは?

A.上下にしっかり振って、缶を立ててお使いください。
寒いときは、30℃くらいのぬるま湯で10分程度温めると、ふっくらとした泡が出やすくなります。