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お手当て方法:[6]クリーム20

ゆっくり、やさしくぬり込み、年齢肌に必要な成分を届けます。

  • 動画の再生を開始するとYouTubeに接続します。
  • 容器は随時変更することがございます。画像は2015年10月現在のものです。
1回の使用量 :
手のひらに「約2センチ」
  • とくに注意していただきたいお手当てのポイントです。
  • ちょっとしたお手当てのコツや工夫をお伝えします。
(1)

お顔の5ヵ所にのせてムラなく全体に伸ばす

指先にとり、額、鼻、両頬、あごの5カ所にのせ、指の腹を使ってお顔全体に伸ばしていきます。

 

(2)

指の腹を使って内から外へ、ゆっくりと円を描くようにぬり込みます。

指の腹を使って、力を入れ過ぎずに、ゆっくり大きな円を描くようにていねいにぬり込みます。指がすべりづらくなるまでぬり込みましょう。

  • 力加減は、お顔の表情がかわらない程度が目安です。
 
やさしく内側から外側へ一方向にゆっくりと。ふっくらモチモチ

(3)

指のすべりが止まるまで

クリームの白っぽさがなくなって、指のすべりが止まったら、クリーム20のお手当ては終了です。

気になる部分にはもう一度少量をとって念入りに

目じりは

軽く指で広げて、もう片方の手で小さな円を描くようにやさしくぬり込みます

 
まぶたは

片方の手で目じりを押えて、イラストのように指の腹を使ってぬり込みます。

口もと

ほうれい線は頬をもちあげて、指の腹で小さな円を描くようにぬり込みます。

口まわりは下から上へ
 
首すじにも

手のひらに残ったクリームは、年齢の出やすい首すじにも、やさしくぬり込みましょう。

  • お肌に合わないときはご使用をおやめください。

Q&A

Q.どうすれば白っぽさが残らない?

A.クリーム20をお顔にのせたあと、指の腹をゆっくり一方向に動かすようにしてください。
素早く指を往復させてしまうと、クリームに余分な空気が入り、白残りしやすくなります。ていねいにゆっくりとぬり伸ばすことがポイントです。