お肌の奥深くまでなじませて、たっぷりの潤いで満たします。

  • 「お肌の奥」とは、角層のことです。
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  • 容器は随時変更することがございます。画像は2015年10月現在のものです。
1回の使用量 :
手のひらに「100円玉大」を2度使用
  • とくに注意していただきたいお手当てのポイントです。
  • ちょっとしたお手当てのコツや工夫をお伝えします。
(1)

お顔全体になじませる

1度目は両方の手のひら全体に広げ、お顔全体に押え込むようになじませます。

  • 1度目に、しっかりとなじませることで、このあとのお手当ての実感にちがいがでます。
 
目の下や目じりは

力が入り過ぎないように指の腹を使って、軽く押え込みましょう。

 
凹凸のある部分は

手のひら全体を使って、ていねいになじませます。

  • 表面の水っぽさがおさまったら、2度目に進む合図です。

(2)

もう1度、手のひらに100円玉大の量をとり、お顔全体になじませ、やさしくたたき込む

もう一度「100円玉大」の量をとり、軽くお顔全体になじませたあと、音を立てないくらいの強さでたたき込みます。

  • 音を立てないくらいの強さでやさしくたたき込みます。
 
近い距離からやさしくたたき込む。吸いつき感が出てきます。

なじんだ目安は…

手のひらに頬が吸いつく感覚が出てきたら、肌になじんだ合図です。次のお手当てにすすみましょう。

  • 手の甲をお肌に当て、スッと離れたら浸透した合図です。
 
しっとりもちもち
  • お肌に合わないときはご使用をおやめください。

Q&A

Q.なぜ2回に分けるの?

A.1回目は、お顔全体を潤すために。2回目は、潤いをお肌の奥まで届けるために行います。

Q.浸透しにくいときはどうしたらいいの?

A.使用量を、いつもより小分けにしてなじませましょう。
1回分の使用量を少なめにして、3〜4回に分けて押え込んでください。汗や水分が残っていると、お肌へのなじみが悪くなるので、しっかりと拭き取ってからお手当てをしましょう。